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賞味期限の切れた納豆

賞味期限の切れた食べ物ってどうする?
私は「もったいないなあ」と強烈に思っちゃって、どーしても捨てられない!
だから食べちゃう。
しかし、この行為は命と引換えに行う行為でもあるのだ。
だから、こっそり自分だけ食べる事にしてるのだ。

この行為は、誰にも見られてはいけない。
理由は、注意されるからだ。

最近食べたのはこれ↓
賞味期限の切れた納豆
納豆
まあ、賞味期限切れレベルとしては、LV.1もないよね。
はじめから腐ってるもんね。
そもそも保存食だしね。
17日ぐらい大丈夫だよね。

匂いを嗅いで
よく目指して
ちょっと味見して
完食するんだよ。

そして静かに時が過ぎるのを待つ。

結果、大丈夫だったよ~

全ては自己責任。おすすめはしない!というかするな!

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます
(もう成人式ですけど)
今年もよろしくお願いします。

今年は初詣に安倍晴明神社(安倍晴明が産湯を使った方)
へ行ってきました、去年。

安倍晴明公

去年大吉を引いたので安泰です。

今年の抱負はアンチエイジングですかね。10歳若くなりたいと思います。
身長も3センチ伸びたことですし。

落合博満野球記念館へ行った話 その3

落合博満野球記念館へ行った話 その1はコチラ↓
http://jigokuyuki.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

落合博満野球記念館へ行った話 その2はコチラ↓
http://jigokuyuki.blog.fc2.com/blog-entry-53.html

これが最後です。

私は、副詞君が記念館にいるか知りたくて、

「息子さんは来館されていらっしゃいますか?」

と信子さんに聞いてみました。

そしたら、

「さっき、下でウロチョロしてたよ。呼んでこようか?」

と、信子さんが動き出し始めようとした直後、

突然!副詞君が現れました。

信子夫人「副詞~、大阪から来たお客さんだよ~」

副詞君は、開口一番

「もうかりまっか?」

と私たちに話しかけてくるではありませんか!!

私たちは意味が解らず、ただポカーンとしていたら、

「あれぇ?大阪の人は、ぼちぼちでんなあって言うって聞いてたんだけど。」

という展開を期待していた様子。

副詞君の話し方は、どの人に対しても親友に話しかけるような感じで、

私たちは、あっという間に、副詞君のペースに取り込まれていきました。

副詞君は、言わずと知れたゲーム好きで、

私たちの仲間にゲーム関係の仕事についている人がいることを知るや否や、

物凄く食いついてきました。

副詞君の、ゲームに対する熱い思いを沢山聞き、いろいろ話しをているうちに、

あっという間に、閉館の時間が過ぎていました。

にもかかわらず、私たちは副詞君と話をしていました。

するとなんと!そこへ、

「副詞~、もう閉館の時間だよ。スタッフのみんな困ってるよ~」

と、副詞君のお嫁さんがやってきたではありませんか!

尚、奥さんはとっても美人でした。

副詞君は、

「この後どっかで話さない?」

ともっと話したい様子でしたが、

私たちも帰るしかなく、名残惜しみながら帰り支度をにすることに…

最後に、副詞君と記念撮影をして、

副詞君とお嫁さんに見送られながら

落合博満野球記念館を後しました。

「ご来館有難うございました。」


と深々と頭を下げた副詞君とお嫁さんは、

とても丁寧に私たちを

玄関まで見送って下さいました。


それからすぐに、

この本を買いました↓



とてもいい本です。

因みに、副詞君の見た目は、この本↑とは違います。

お洒落でした。

だから私は、記念館にいてもどの人が副詞君か解らなかったのでした。

落合博満野球記念館へ行った話 その2

落合博満野球記念館へ行った話 その1の続きです。

落合博満野球記念館へ行った話 その1はコチラ↓
http://jigokuyuki.blog.fc2.com/blog-entry-54.html

で、遂に、

落合博満氏からサインをもらう事に成功!
otiai02.jpg


因みに、この部屋に飾られている絵は

落合信子さんの描いた油絵です。

落合博満野球記念館内には、

すでに沢山のドラゴンズファンがいて、

サインをしてもらったり

落合博満さんと和気あいあいと話をしたり

ガンプラを手渡したりしていました。

(一応書きますが、落合一家のガンダム好きは有名)

さらに、落合博満野球記念館には、

喫茶店があり、

落合信子さんの手料理が頂けます。

信子さんは、喫茶店を切り盛りしながら、

顔なじみのファンの方たちと気さくにお話をしています。

そんな隙を狙って私は、

信子さんの画集に、

nobuko01.jpg

サインを頂きました!

nobuko02.jpg

画集は、記念館の売店に売っておりますので、

皆さんもお一つどうぞ!

因みに、私の友人は、

落合博満さんに書いてもらったサイン色紙の裏に、

信子さんのサインをもらおうとして


「この色紙は宝物だから、裏に落書きは出来ないのよ。

この色紙は、大切に飾るのよ。いい?解った?」


と、たしなめられていました

ああ!信子さんは、

なんて夫の事を大事にされているんだぁ


と、私はとっても感激しました。

次回は、副詞君とのお話を書きます。

こうご期待!

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地獄ゆき

Author:地獄ゆき
漫画家(貧困)

月刊少年ガンガンに
掲載されていた漫画家です。

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